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外部助成

外部資金採択事例紹介

   科研費

   その他助成

外部助成募集情報

 

科研費
状況 助成内容 区分 受付期間
受付終了

基盤研究(S・A)

補助金

①締切(教・研連絡)
2016年10月7日(金)
16時00分

②締切(電子申請・申請書類提出)

※研究成果公開促進費以外
2016年10月25日(火)
16時00分

※研究成果公開促進費
2016年10月27(木)
16時00分

基盤研究(B) 補助金
基盤研究(C) 基金
挑戦的研究(萌芽・開拓) 基金
若手研究(A) 補助金
若手研究(B) 基金
新学術領域研究 補助金
特別研究促進費 補助金
特別推進研究 補助金
研究成果公開促進費(学術図書) 補助金
研究成果公開促進費(データベース 他) 補助金
<担当部署> 教育・研究推進課 092-823-3245 suishin@seinan-gu.ac.jp
科研費
状況 助成内容 提出期間
受付終了 研究活動スタート支援 

① 締切(教・研課への連絡)
2017年4月12日(水)

② 締切
(電子申請・申請書類提出)
2017年4月19日(水)

<担当部署> 教育・研究推進課 092-823-3691 suishin@seinan-gu.ac.jp
日本学術振興会国際交流事業

平成30年度分国際交流事業
・二国間交流事業 共同研究・セミナー
・特定国派遣研究者事業

状況 助成内容 提出期間
募集中
二国間交流事業 共同研究・セミナー

① 締切(教・研課への連絡)
2017年7月26日(水)

② 締切(電子申請・申請書類提出)
2017年8月2日(水)

募集中 特定国派遣研究者事業

① 締切(教・研課への連絡)
2017年7月26日(水)

② 締切(電子申請・申請書類提出)
2017年8月2日(水)

<担当部署> 教育・研究推進課 092-823-3691 suishin@seinan-gu.ac.jp
その他各種団体等
助成NO 団体名 事業名 対象分野 応募締切
2017-03

公益財団法人
日本証券奨学財団

研究調査
助成・研究
出版助成

【研究調査助成】
この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査を奨励し、学術の振興を図り、もって社会の発展と福祉に寄与することを目的として給付する。
助成の対象となる分野は、証券金融経済分野を対象とする。
(注)証券金融経済分野とは、証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済、社会の各分野とする。助成の対象となる分野は、証券金融経済分野を対象とする。

【研究出版助成】
この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査の成果公表等に係る出版費用の助成を行い、もって学術の振興を図り、社会と福祉に寄与することを目的として給付する。
助成の対象となる分野は、証券金融経済分野を対象とする。
(注)証券金融経済分野とは、証券、金融、財務・会計、企業・経営、法律、経済、社会の各分野とする。助成の対象となる分野は、証券金融経済分野を対象とする。

参照URL http://www.jssf.or.jp/?page_id=11

研究調査助成
2017年4月10日~6月30日(必着)

研究出版助成
2017年6月1日~9月30日(必着)

2017-04
公益財団法人
DNP文化振興財団
研究助成

グラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と学術研究の振興を目的として、幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマを募集します。

参照URL http://www.dnp.co.jp/foundation/grants/

2017年5月1日~7月14日(必着)
2017-06

国立研究開発法人科学技術振興機構
科学コミュニケーションセンター

科学技術コミュニケーション推進事業

「未来競争イノベーション活動支援」を志向し、社会の中で顕在化している問題への取組みだけでなく、潜在的な問題への取組みを求めます。
例えば、社会に内在するか科学技術に関する問題について、多様なステークホルダーが議論を深めることで発掘したり、解決に向け問題の所在を明らかにしたりするような取組みも含めます。共創は、研究者(科学者)が、子供や一般市民ノリテラシー向上や研究成果を分かりやすく伝えることを目的としたアウトリーチ活動(=理解増進、情報伝達)などにとどまらない、多様な立場のステークホルダーの対話・協働による社会的課題の解決への具体的な行動が内在されたものです。今回の支援では、有望な共創を掘り起こし、その活動を資金面で支援することで、その活動の発展を加速させるとともに、共創およびその必要性に対する社会の認知度を高めることを目指します。

2017年2月3日~4月3日
2017-10

独立行政法人
日本学術振興会

若手研究者海外挑戦プログラム

「若手研究者海外挑戦プログラム(H29)」

趣   旨 海外という新たな環境へ挑戦し、3か月~1年
              程度海外の研究者と共同して研究に従事す
              る機会を提供することを通じて、将来国際的
              な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わ
              せた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄
              与します。
対象分野 人文学、社会科学及び自然科学の全分野
申請資格 次の要件を全て満たしている者であること。 
       ① 平成29年4月1日現在、我が国の大学
                   院博士後期課程に在籍する者
       ② 申請時かつ採用時において日本国籍を
                   持つ者、又は日本に永住を許可されて
                   いる外国人
       ③ 連続して3か月以上、研究のために海外
                   に滞在した経験がない者(申請時におい
                   て既に研究のために海外に滞在中で、
                   連続して3か月以上海外に滞在する
                   予定の者も申請できません。)

参照URL http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_user-haken.html

2017年5月15日~5月19日17時 必着
2017-12 一般手段法人JC総研 平成29年度JA研究表彰奨励事業

「平成29年度JA研究表彰奨励事業」

特別研究課題

応募者は将来とも日本においてJAに関する研究を続ける方であれば資格は問わない。また、グループでの応募においては農業協同組合職員または農業協同組合関係研究機関職員を1名以上加えることが望ましい。加えて、下記「一般研究」との重複応募はできない。
 ① 現代社会における農業協同組合(JA)の存在意議と役割について
  【解題】

    わが国は人口減少時代に突入し、地方においては
   高齢化・人口減少等により地域社会の崩壊が危惧さ
   れている。また、TPPなどの国際交渉により輸入農産
   物の更なる増加が予想され、今後のわが国農業への
   深刻な打撃を与えることが懸念される。こうした状況
   にあって「食と農を基軸に地域に根ざした協同組合」
   としてのJAの役割が期待されている。しかし、自主・
   自立である協同組合とは相容れない「農協改革」が
   すすめられようとしている。改めて、国民に対し「農業
   協同組合(JA)の存在意義」の理解を求めていくこと
   が重要である。こうした中で、准組合員、地域住民を
   含めた地域社会においてJAが果たすべき役割につ
   いて、提言いただきたい。


 ②「 農業者の所得増大と地域の活性化」を図るJAの
  戦略的行動について
  【解題】
    JAグループは、“自ら総合事業を展開し、農業者の
   所得増大、農業生産の拡大、地域の活性化に取り組
   む”ことを自己改革の基本的な考え方としている。JA
   グループは、これまで「農業振興と地域振興が一体と
   なった」取り組みをすすめてきたが、さらに農業者の
   所得増大、農業生産の拡大とともに地方経済・社会・
   コミュニティの維持・発展に取り組む必要があるが、こ
   うした戦略的な取り組みについて、提言いただきたい。

一般研究課題

 ① 農業協同組合または協同組合に関するもの
 ② 協同組合教育の振興に関するもの
 ③ JA全国大会に関するもの

参照URL http://www.jc-so-ken.or.jp/

2017年7月21日
2017-13 公益財団法人全国銀行学術研究振興財団 学術研究助成事業

「2017年度学術研究助成事業」

1.研究活動に対する助成(研究助成)
 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論およびこれらに準ずるもの。
法律分野では、民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律。

2.研究成果の刊行に対する助成(刊行助成)
 経済・金融およびこれらに関する法制に係る研究。
具体的には、経済分野では、経済理論、経済統計学、経済政策、経済史、財政学、金融論およびこれらに準ずるもの。
法律分野では、民法、商法、経済法、その他の金融・経済に関する法律。

参照URL http://www.jade.dti.ne.jp/~bankfund

2017年7月3日~9月20日
2017-14 独立行政法人
日本学術振興会
若手研究者海外挑戦プログラム

「若手研究者海外挑戦プログラム(H30)」

趣旨
 海外という新たな環境へ挑戦し、3か月~1年程度海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与します。
対象分野 
  人文学、社会科学及び自然科学の全分野
申請資格 
  次の要件を全て満たしている者であること。 
① 平成30年4月1日現在、我が国の大学院博士後期課程に在籍する者
② 申請時かつ採用時において日本国籍を持つ者、又は日本に永住を許可されている外国人
③ 連続して3か月以上、研究のために海外に滞在した経験がない者(申請時において既に研究のために海外に滞在中で、連続して3か月以上海外に滞在する予定の者も申請できません。)

参照URL http://www.jsps.go.jp/j-abc/boshu.html

① 締切(教・研課)
2017年9月27日

② 締切
(日本学術振興会)
2017年10月16日~10月20日
2017-15 公益財団法人放送文化基金
平成29年度助成

「平成29年度助成」

平成30年4月~31年3月に実施される放送にかかわりのある①技術の研究・開発 ②放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業(国際的な協力を含む)を対象に研究助成申請を募集いたします。
今年度は、特にネット社会が進行して多様な情報が錯綜する中で、「放送の役割・在りよう」を大局的な観点から調査・研究するプロジェクトの申請をお待ちしております。

参照URL http://www.hbf.or.jp/grants/article/guideline_grants

申請の受付期間
平成29年9月1日~9月30日(Web申請)

英語による申請受付期間
平成29年8月1日~31日(必着、郵送のみ)

2017-16 公益財団法人韓昌祐・哲文化財団
2017年度助成

「2017年度助成」

日韓に関わる、文化・芸術・歴史・社会・スポーツ・国際交流が対象。

参照URL http://www.hanchangwoo-tetsu.or.jp/

平成29年7月1日~8月31日


過去履歴(受付終了分)
2017年07月募集概要
2017年06月募集概要
2017年05月募集概要
2017年04月募集概要

2017年03年募集概要
2017年02月募集概要
2017年01月募集概要
2016年12月募集概要
2016年11月募集概要
2016年10月募集概要
2016年09月募集概要
2016年08月募集概要
2016年07月募集概要
2016年06月募集概要
2016年05月募集概要
2016年04月募集概要
2016年03月募集概要
2016年02月募集概要
2016年01月募集概要
2015年12月募集概要
2015年11月募集概要
2015年10月募集概要
2015年09月募集概要
2015年08月募集概要
2015年07月募集概要
2015年06月募集概要
2015年05月募集概要
2015年04月募集概要
2015年03月募集概要
2015年02月募集概要
2015年01月募集概要
2014年12月募集概要
2014年11月募集概要
2014年10月募集概要
2014年09月募集概要
2014年08月募集概要

2014年07月募集概要
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2014年02月募集概要
2014年01月募集概要
2013年12月募集概要
2013年11月募集概要
2013年10月募集概要
2013年09月募集概要
2013年08月募集概要
2013年07月募集概要
2013年06月募集概要
2013年05月募集概要
2013年04月募集概要
2013年03月募集概要
2013年02月募集概要
2013年01月募集概要
2012年12月募集概要
2012年11月募集概要
2012年10月募集概要

2012年09月募集概要
2012年08月募集概要

2012年07月募集概要
2012年06月募集概要

2012年05月募集概要
2012年04月募集概要
2012年03月募集概要
2012年02月募集概要
2012年01月募集概要
2011年12月募集概要
2011年11月募集概要
2011年10月募集概要
2011年09月募集概要
2011年08月募集概要
2011年07月募集概要

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