活動内容
活動内容について
「ボランティアに興味あるけれど、どうしたらいいの?」
「大学生になったらボランティアに挑戦したい!」
そんなふうに感じた方は、ぜひ、ボランティアセンター(通称:ボラセン)にお立ち寄りください。
ボラセンには、学内外からさまざまなボランティアの依頼があります。
ボラセンの掲示板や、学内ポータルなどに皆さんの興味に合った活動が掲載されているかもしれません。
また、「ボランティア登録(本学の学生のみ)」を行うと、学内外のボランティア情報をメール配信します。
詳しくは下記ボタンより登録ください。 ※毎年1,000人以上が登録している人気のツールです!
ぜひ、「あなたのボランティア」を探してみませんか? ボラセンスタッフにお気軽にお声かけください。
「あなたのボランティア」を一緒に見つけましょう!
ボラセンでは、主に次のような活動をしています。
1.災害ボランティア
九州北部豪雨ボランティア
参加人数は、次のとおりです。
2017年度~2022年度現在
| 東峰村ボランティアセンター | 2日 | 11名 |
|---|---|---|
| うきはベース(1st) | 24日 | 108名 |
| うきはベース(2nd) | 34日 | 207名 |
| うきはベース(2018) | 32日 | 140名 |
| うきはベース(2019) | 21日 | 70名 |
| うきはベース(2020) | 1日 | 1名 |
| うきはベース(2021) | 3日 | 13名 |
| うきはベース(2022) | 12日 | 61名 |
大学生災害ボランティア支援センター「うきはベース」
東日本大震災ボランティア
過去の参加人数は、次のとおりです。
9年間 延べ活動者 82チーム 641名
| 2011年度 | 9チーム | 102名 |
|---|---|---|
| 2012年度 | 10チーム | 116名 |
| 2013年度 | 17チーム | 133名 |
| 2014年度 | 16チーム | 87名 |
| 2015年度 | 16チーム | 92名 |
| 2016年度 | 3チーム | 35名 |
| 2017年度 | 3チーム | 39名 |
| 2018年度 | 4チーム | 18名 |
| 2019年度 | 3チーム | 12名 |
熊本地震ボランティア
過去の参加人数は、次のとおりです。
3年間 延べ活動者 12チーム 168名
| 2016年度 | 7チーム | 131名 |
|---|---|---|
| 2017年度 | 3チーム | 18名 |
| 2019年度 | 2チーム | 19名 |
2.国際協力ボランティア
海外ボランティア・ワークキャンプ
貧困と闘いながらも懸命に生きる現地の方々や支援団体との交流を通して、一人ひとりが社会的な課題を自分事として捉えて、行動を起こすきっかけになっています。
3.教育ボランティア
学生サポーター制度
学生サポーターは、活動先の各学校において、主に授業や学校行事、クラブ活動の支援をしています。
社会人としての経験に加え、教育現場で児童・生徒と直接接することで教育活動を体験できる良い機会となっています。
教職を履修していない学生も参加できます。
4.福祉ボランティア
久山療育園ボランティア
重症心身障がい者が社会の片隅に収容されて生きるのではなく、むしろ地域の中心に位置づけられることを願って設立された施設です。
本学では、定期的に交流し、ボランティアやスタディツアー講習会、チャリティイベントなどを開催しています。
5.環境ボランティア
(1)お弁当容器のリサイクル
お弁当容器を回収ボックスに入れて、被災地へ災害支援金を届けよう!
西南学院大学生協で販売されているお弁当の容器を回収ボックスへ入れると、1個あたり10円が災害支援金として募金されます。
(2)寄付本★プロジェクト
自宅で眠っている不要本を寄付して、奨学基金へつなげよう!
不要となった古本回収による買取金額が、本学の奨学基金になります。
2号館1階学生ホールなど各所に設置している回収ボックスへ入れましょう。(教科書も歓迎です)
(3)書き損じハガキ・未使用切手の回収
書き損じハガキを発展途上国の支援活動に役立てよう!
年賀状や通常ハガキで、ミスプリントしたもの、未使用の切手をボランティアセンター前の回収ボックスへ入れましょう。
(4)使用済み切手の回収
使用済み切手を福祉活動に役立てよう!
封筒やハガキに貼ってある使用済み切手を、消印のスタンプ周囲1cmを残して切り取り、ボランティアセンター前の回収ボックスへ入れましょう。



