写真展示:「欧州の写真家が捉えた日本の明治」(共催:九州日仏学館)
【会場:2階吹き抜け部分】 9:00−閉館まで |
 幕末から明治初期に来日した欧州の写真家が捉えた日本の風俗,風景の写真(複製,40点)を展示します。ヨーロッパ人の目から見た当時の日本人の生活,衣装,身の回り品,風景をぜひご覧ください。また,この写真はモノクロ写真を浮世絵の技術で彩色したもので繊細かつ微妙な色づかいにより,普通の写真とは一風かわった独特の雰囲気を楽しむことができます。 [所蔵:フランス国立ギメ東洋美術館、提供:九州日仏学館] |
「欧州の写真家が捉えた日本の今」
【会場:国際機関資料室】 9:00-20:00[土曜は17:00まで] |
EU・ジャパンフェスト日本委員会が行っている写真プロジェクト「日本に向けられたヨーロッパ人の眼・ジャパントゥデイ」(※)をパネルや写真集を使い紹介します。 ※ヨーロッパで活躍している写真家を招き,「現代の人間の暮らし」をテーマに各地を撮影して日欧欧各都市で写真展を開催し,日本への理解を深めるという目的のもの |
資料展示(EUの基本情報と最近の情勢について)
【会場:国際機関資料室】 9:00-20:00[土曜は17:00まで] |
| ユーロ(コイン,紙幣)実物の展示や,EUに関する資料展示,無料パンフレットの配布などを行います。また,期間中にEUクイズを行います。参加者にはEUグッズ[例:ユーロ・キティの携帯ストラップ]をプレゼント! |