西南学院大学
メニュー
language
検 索
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube

2016年 創立100周年

大学概要

情報公開

西南学院大学論集

神学論集 | | 英語英文学論集 | | フランス語フランス文学論集 | | 国際文化論集
人間科学論集 | | 商学論集 | | 経済学論集 | | 法学論集

「国際文化論集」で発表された論文その他

氏名 発行
年月
論題 巻号
後藤 新治 98.9 アポリネールの未来派美術批評 13巻1号 1-83
98.9 セヴェリーニの未来派戦争絵画 13巻1号 85-129
06.5 近代日本美術史のルオー受容
―1908年から1958年まで―(1)
21巻1号 87-112
07.1 ルオーとグロテスク 22巻1号 27-80
08.9 ルオーの未刊行版画作品について
―出光美術館コレクションを中心に―
23巻1号 93-115
09.9

(資料)ファントム・パリ・新チャペル―チャペル講話から3題―

24巻1号 19-37
邊土名 朝邦 98.9 垣譚の自然観 13巻1号 321-339
99.9 陶淵明「桃花源詩并記」について
― 中国的ユートピア思想の系譜 ―
14巻1号 193-208
04.2 シンガポール文化事情点描 18巻2号 257-269
井口 正俊 98.9 物語の制作
―プラトンの『パイドロス』篇を読み解く(5)―
13巻1号 267-301
00.9 パウサニアスからニーチェへ、あるいはその逆
―忘却された記憶、書かれた物語―
15巻1号 153-195
02.2 「境界」という場所(1) 16巻2号 205-221
02.7 終わらない旅―「強いられた旅」への註釈― 17巻1号 27-56 
04.2 神話の解体、あるいは神話の転位
―P.ブリューゲルの『イカロスの墜落のある風景』―
18巻2号 97-138
05.2 神の忘却,あるいは神話の変容
― P.ブリューゲルの「絞首台の上のカササギ」考(1)―
19巻2号 1-31
06.2 世俗化された黙示録的世界、あるいは終末論の遠隔化 ―P・ブリューゲルの『絞首台の上のカササギ』考(2)― 20巻2号 1-22
06.5 形而上学と隠喩
―その関係の新たな可能性のために―
21巻1号 1-37
07.2 世界の集約と展開、あるいは世界の読解可能性
―P・ブリューゲルの『絞首台の上のカササギ』考 (3)―
21巻2号 1-26
08.9 特性のない絵画
―P.ブリューゲルの絵画世界における「没個性化、脱主題化」の諸相(1)―
23巻1号 1-42
10.3 「翻訳」をめぐる理論とその歴史的展開 24巻2号 17-61
岩尾 龍太郎 98.9 少年ジムはどこへ行く-『宝島』講義- 13巻1号 239-266
99.2 奇形のピクチャレスクの奥に―『宝島』を読む(2)― 13巻2号 181-200
99.9 現代ロビンソン変形譚の諸特徴 14巻1号 169-192
00.2 ユートピア物語とロビンソン物語 ― 原型と変形 ― 14巻2号 273-301
02.2 ハイイ・ヤクザン物語とロビンソン物語
― 「孤島の個人」 あるいは「独学者」の諸形態―
16巻2号 249-297
02.7 旅の観念史とパラドクス 17巻1号 57-82 
03.2 “Robinson Crusoe” and the early modern Japan 17巻2号 19-32 
03.9 海の論理 ―博多とヴェネチア― 18巻1号 189-227
04.2 ロビンソン移入翻案史考(一) 18巻2号 301-349
04.9 江戸時代の原ロビンソンたち
―「鎖国」日本と一本船漂流―
19巻1号 147-255
04.9 江戸時代の原ロビンソンたち 翻刻資料(一) 19巻1号 257-278
05.2 テレマンは照れ人にあらず 19巻2号 33-56
05.2 唐泊孫太郎ボルネオ漂流記 基礎資料(一) 19巻2号 175-202
05.8 江戸の造成―多摩チャンが見たもの― 20巻1号 1-35
05.8 筑前唐泊孫太郎ボルネオ漂流記 基礎資料(二) 20巻号 145-172
06.2 初めに変態ありき
―黒田麹廬『漂荒紀事』(一八五〇)を読む
20巻2号 183-237
06.2 筑前唐泊孫太郎ボルネオ漂流記 基礎資料(三) 20巻2号 277-305
06.5 タルコフスキー:歩むべき廃墟 21巻1号 39-86
06.5 西南学院大学所蔵写本『華夷九年録』 21巻1号 307-332
07.2 開国前後のロビンソン・クルーソー・ゲーム 21巻2号 185-263
07.2 資料
九州大学所蔵写本『華夷九年録』
21巻2号 299-322
08.9 黒澤明:「七人の侍」はなぜ面白いか 23巻1号 43-92
09.3 漂流記を読む―シャクルトン南極探検隊の場合― 23巻2号 1-21
09.9 酒は来ませり―さ・けの起源― 24巻1号 103-125
10.3 アレクサンダー・セルカークの超絶サバイバル
―救出300年を記念して―
24巻2号 63-120
10.3 資料 漂流外国物語 24巻2号 307-346
韓 景旭 99.9 国境を渡る北朝鮮人女性たち
― 2人の北朝鮮女性をインタビューして ―
14巻1号 113-141
00.2 北朝鮮報告 14巻2号 229-240
00.9 中国朝鮮族の家 15巻1号 143-151
01.2 中国民族政策論 15巻2号 205-223
02.7 山西省日俘武装遺留的陰謀与我的体験(上)(訳)
中野卓著
17巻1号 201-225
03.2 コリアンドリームと朝鮮族の悲哀 17巻2号 85-104
03.9 山西省日俘武装遺留的陰謀与我的体験(下)(訳)
中野卓著
18巻1号 127-149
05.8 中国のトウガラシ 20巻1号 75-92
06.2 韓国カジノの歴史と日本カジノの未来 20巻2号 77-95
09.3 ある女性脱北者の口述史 23巻2号 59-86
09.9 北朝鮮の食糧問題と市場経済の動向 24巻1号 1-18
M.マンケ 99.2 Ein biographischer Versuch ueber Leben und Werk von Kambara Ariake (1) 13巻2号 39-74
99.9 Ein biographischer Versuch ueber Leben und Werk von Kambara Ariake (Teil 2) 14巻1号 57-81
00.2 新体詩における象徴主義のパラダイム転換
― 蒲原有明の「スリリング」な世界を通して ―
14巻2号 63-110
01.2 <詩の危機>と蒲原有明:明治30年代の定型と音声 15巻2号  81-171 
01.6 Die Erzaehlung “Aware”(哀れ,Mitgefuehl) von Sata Ineko(佐多稲子)
―Die Auswirkungen des Konzepts “aware” auf die Interpretation und eine Uebersetzung ins Deutsche
16巻1号 47-96
02.2 Kambara Ariake:Shaboten to hanabi no APPRECIATION(1910)
―eine Uebersetzung mit Einleitung und Kommentar
16巻2号 67-101
03.9 Appetiliches Dessert Deutsch? Kurrikulare Ueberlegungen zur didaktischen Lehr-und Lernzielbestimmung von Deutsch als zweiter Fremdsprache an einem Beispiel 18巻1号 87-125
04.9 Mori Ogais Maihime als ein (nicht nur) literarisches Beispiel fur das Zusammenspiel der Faktoren Nation,Kultur,Sozialschicht und Gender an einer Schnittstelle zwischen deutscher und japanischer Kultur 19巻1巻 33-64
06.5 ジェンダーと広島の原爆碑:
文化的記憶のレプレゼンテーションとパフォーマンスとして
21巻1号 165-200
07.2 Akte des Fingierens bei Ota Yoko und Kurihara Sadako 21巻2号 63-75
09.3 (翻訳)Ota Yoko:Winter(Teil 1) 23巻2号 87-97
09.9 (翻訳)Ota Yoko:Winter(Teil 2) 24巻1号 39-49
宮平 望 98.9 アメリカの「コミュニタリアン綱領(1991)」の解説 13巻1号 187-215
98.9 人間らしい生き方について 13巻1号 217-237
99.2 「不正な管理人」の正しさ
―ルカによる福音書16章1-13節の研究―
13巻2号 75-114
99.9 責任を取り、意味を与える神 14巻1号 83-112
00.2 地獄の後の救い
― マタイによる福音書22章1~14節の研究 ―
14巻2号 111-159
00.9 苦難の意味
―ヨハネによる福音書5章1-18節の研究183-237―
15巻1号 15-62
01.2 日本の「なる」風土とキリスト教の「する」文化 15巻2号 173-204
01.6 人に仕える神の愛 ヨハネによる福音書13章1-20節の研究 16巻1号  97-112 
02.2 『神の和の神学へ向けて』の成立と展開 16巻2号 103-115
02.2 キリシタンの信仰 実地研究に基づいて 1
16巻2号 117-160
02.7 日本の義務教育における「国語」の問題 17巻1号 115-124
02.7 「666」の意味
ヨハネの黙示録13章1-18節の研究
17巻1号 125-177
03.2 戦争のリズムと平和のリズム 17巻2号 75-84
03.9 キリシタンの信仰 実地研究に基づいて 2 18巻1号 51-86
04.2 G.グティエレスにおける解放神学思想 18巻2号 195-220
04.9 イギリス・ケンブリッジ研究滞在ノート 19巻1号 65-118
05.2 日本の信仰の型としてのキリシタン生月島を中心として 19巻2号 57-69
06.5 現代学生気質 学生伝道のための参考資料 21巻1号 291-305
07.2 現代アメリカの宗教と政治に関する神学的考察 21巻2号 77-108
森 泰男 99.9 ヒッポ・レギウス会議におけるアウグスティヌスの主題講演
― 『信仰と信条』の教義史的意義について ―
14巻1号 1-18
02.7 論駁か対論か?
― アウグスティヌス・フォルトゥナトゥス公開討論について ―
17巻1号 1-14
03.9 アウグスティヌスにおける<読み>と<語り>
― <愛智>における<弁論術>の意義について―
18巻1号 1-15
04.2 「信じなければ分からない」の学問的立場と軽信の問題― アウグスティヌスの『信の効用』を読む― 18巻2号 47-67
07.10 Augustine Standing between Ambrose and Jerome 22巻1号 1-9
森田 英之 98.9 テクサスの対日世論―1945年8月― 13巻1号 131-152
99.9 日本占領の基本路線をめぐる「アチソン=マッカーサー論争」について
― 急進改革実現の一背景 ―
14巻1号 19-55
04.2 日本の降伏申し入れに対するアメリカ国民の反応
― ケンタッキー州の州都ルイヴィル市民のケース ―
18巻2号 139-152
04.9 アメリカ南部世論の対日姿勢
― サウスカロライナ:1945年 ―
19巻1号 19-32
07.2 アメリカ南部の世論と原爆投下
―原因考察の一試論―
21巻2号 1-26
08.9 強固な黒人奴隷制度の構築過程(上)
―アメリカにおける人種主義の一起源―
23巻1号 117-125
中島 和男 99.2 言語変種と言語慣行
―初期新高ドイツ語の副文中における複合動詞の場合―
13巻2号 49-62
04.2 プラハ― 空間と時間の交響楽 ― 18巻2号 221-233
10.3 「言語責任」という考え方―時枝誠記の国語政策をめぐって 24巻2号 1-16
王 孝廉 98.9 盤瓠信仰與盤古神 13巻1号 303-309
00.2 絶地天通:以蘇雪林教授対崑崙神話主題解説為起点的― 些相関考察 14巻2号 1-15
01.2 従賀蘭山到濾沽湖
―摩梭普米民族親縁関係及其文化伝承―
15巻2号 37-61
01.6 民族神話故事簡釈 16巻1号 1-29 
02.7 民族神話故事簡釈(2) 17巻1号 15-25
03.2 民族神話故事簡釈(3) 17巻2号 1-17
03.9 民族神話故事簡釈(4) 18巻1号 17-32
04.2 風雨瀟瀟―論徐訐及其文学創作― 18巻2号 69-96
王 孝廉
阿孜古力
07.10 古典与現代―維吾爾族的文学研究 22巻1号 11-25
大谷 裕文 99.2 アメリカ・テキサス州におけるノスタルジアの顕現 13巻2号 17-37
99.9 休暇?:ニュージーランド及びオーストラリアにおける余暇、レクリエーション、観光
ハーヴェイ・C・パーキンズ&グラント・カッシュマン著
14巻1号 143-167
00.2 ジェームズ・ワトソン「フロンティアからサイバー空間へ:ニュージーランドにおける余暇・レクリエーション・観光の歴史」
ハーヴェイ・C・パーキンズ&グラント・カッシュマン著
『休暇?』(第2章)
14巻2号 203-227
00.9 ニュージーランドおよび南太平洋における余暇・レクリエーション・観光の心理学(訳) トレイシー・バーノ、ケヴィン・ムーア、レスリー・レイモアー著 15巻1号 111-141
01.2 マオリと余暇:概観 アイルサ・スミス著 15巻2号 281-298
01.6 文化への目覚めからポスト産業主義へ―オーストラリアにおける余暇,レク リエーション、観光の歴史(訳) エラリー・ハミルトンースミス著 16巻1号 229-252
02.2 ニュージーランド及びオーストラリアの観光システム(訳)デービッド・シモンズ、ニール・レイパー著 16巻2号 173-203
02.7 遺産観光とニュージーランドの都市(訳)
ジョアンナ・ファウンテイン,デービッド・C・ソーンズ著
17巻1号 179-200
03.2 レクリエーションと余暇の然るべき位置づけ―余暇の地理学(訳)
ジョアンナ・マンスヴェルト、ハーヴェイ・C・パーキンズ著
17巻2号 165-190
04.2 草の根グローバル化と研究イマジネーション(訳)アルジュン・アパデュライ著 18巻2号 235-256
塩野 和夫 98.9 アメリカン・ボート日本ミッション『年次報告』に見る
初期の九州・四国におけるステーション
13巻1号 153-185
00.2 What divided the groups in Kyushu and Shikoku that remember the American Board Japan Mission? 14巻2号 43-61
00.9 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(1) 15巻1号 1-13
01.2 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(2) 15巻2号 63-79
01.6 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(3) 16巻1号 31-45
02.2 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(4) 16巻2号 51-65
02.7 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(5) 17巻1号 99-113 
03.2 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(6) 17巻2号 55-73
03.2 日本組合基督教会系新聞に見る基督教々育同盟会(一) 17巻2号 257-282
03.9 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(7) 8巻1号 33-49
04.2 The ABCFM’s Philosophy of Missions in the 19th century(8) 18巻2号 177-194
04.2 近代天皇制とキリスト教系学校
― 基督教々育同盟会と文部省訓令第十二号を中心として ―
18巻2号 351-383
05.2 日本組合基督教会系新聞に見る基督教々育同盟会(二) 19巻2号 135-174
05.8 19世紀アメリカンボードの宣教思想II (1) 20巻1号 61-74
06.2 19世紀アメリカンボードの宣教思想II 1851-1880(2) 20巻2号 61-76
06.2 日本組合基督教会系新聞に見る基督教々育同盟会(三) 20巻2号 183-237
06.5 19世紀アメリカンボードの宣教思想II 1851-1880(3) 21巻1号 147-163
08.2 九州におけるキリスト教受容の研究
西南学院大学学術研究所共同研究(A)研究報告
22巻2号 33-80
08.9 プロテスタントのアジア伝道 23巻1号 127-138
09.3 19世紀アメリカンボードの宣教思想II 1851-1880 (4) 23巻2号 43-57
10.3 詩篇第42-43篇研究 24巻2号 147-211
K.J. シャフナー 00.2 科学者の社会に対する責任
― デュレンマットの『物理学者たち』より ―
14巻2号 239-275
02.2 RENEWING THE VOW
―Revamping the Oberammergau Passion
Play for the 21st Century
16巻2号 17-49
04.9 民衆主義を守るための戦争
― 第一次世界大戦中の米国メノー派教徒の経験 ―
19巻1号 1-17
05.8 優生学の福音-1920年代のより良い人種のための説教者 20巻1号 37-59
09.3 The Role of the Scientist in Society
― A Look at the American Eugenics Movement―
23巻2号 23-41
10.3 A Link in U.S.-Japan Eugenics Connections―Roswell Hill Johnson― 24巻2号 121-145
新谷 秀明 00.2 巴金研究とアナーキズムをめぐる諸問題 14巻2号 31-42
01.6 余秋雨と散文 16巻1号 253-269
03.2 国立労働大学の周辺 17巻2号 33-54
09.9 阿姨のいる風景―王安憶の小説における家政婦の役割 24巻1号 127-141
10.3 八〇年代上海の表象―中川道夫写真集『上海紀聞』より 24巻2号 249-267
高倉 洋彰 07.2 刀箸考 21巻2号 27-48
08.2 中国における箸の出現と普及 22巻2号 1-32
堤 啓次郎 99.2 佐賀の乱と警視庁巡査 13巻2号 161-179
00.2 士族反乱後の自由民権結社活動 14巻2号 241-271
01.2 士族反乱後における県治体制の再編(1) 15巻2号 305-334
03.2 士族反乱後における県治体制の再編(2) 17巻2号 237-255
04.2 士族反乱後における県治体制の再編(3) 18巻2号 289-300
06.2 士族反乱後における県治体制の再編(四) 20巻2号 153-182
09.9 士族反乱後の統治体制の再編と区制改革 24巻1号 77-101
今井 尚生 01.2 宮平 望著『神の和の神学へ向けて 三位一体から三間一和の神論へ』 15巻2号 299-304
片山 隆裕 02.7 タイにおける薬物問題とエイズ感染
―チェンラーイ県メーチャン郡の事例を中心に―
17巻1号 83-98
04.2 タイにおける開発パラダイムの転換とエイズ対策
―チェンマイ県サンパトン郡の事例を中心に―
18巻2号 153-176
06.2 「サービス・ガール」の周辺
―現代タイの買売春をめぐるエスノグラフィーの試み―
20巻2号 23-60
06.5 タイにおける山岳少数民族ツーリズム
―歴史的経緯、影響、そして持続可能な観光開発の試み―
21巻1号 113-146
山田 順 03.2 キリスト権威図像の出現
―ドミティッラのカタコンベ・墓室39(NR)の図像プログラムを中心に―
17巻2号 105-153
06.5 キリスト教と太陽信仰の接点
―サークル型聖堂と古代ローマの戦車競技場―
21巻1号 201-225
07.10 初期キリスト教における聖人崇敬と民衆信仰
―聖女ペトロニッラの図像とその意味―
22巻1号 81-112
10.3 カタコンベ絵画「聖人図」再考―ドミティッラ・墓室〈39NR〉の壁画解釈をめぐって― 24巻2号 213-226
松原 知生 05.8 幻視の遠近法
―ベッカフーミ作《シエナの聖女カテリーナの聖痕拝受》再考―
20巻1号 93-114
06.5 石の中のコイン
ルネサンス期シエナのおける聖画像タベルナークルムの制作と受容
21巻1号 227-268
07.2 古美術の/というメディウム
―戦後の川端文学の一側面
21巻2号 265-298
07.10 〈白〉の画家
―ジョヴァンニ・ディ・ロレンツォとカモッリーアの戦い
22巻1号 113-183
08.2 物質(化)への情熱―小林秀雄と骨董 22巻2号 101-144
09.3 「往生際」のトポグラフィ―つげ義春と古物 23巻2号 99-154
09.9 集中そして/あるいは蒸発―肖像・自画像・「現代生活」―(訳)ヴィクトル・I・ストイキツァ著 24巻1号 51-75
10.3 共振する両義性―青柳瑞穂と骨董 24巻2号 227-248
尹 芝惠 10.3 岡山における朝鮮通信使の足跡 24巻2号 299-304

大学概要メニュー

院長・学長メッセージ

建学の精神

西南の歴史

教育の特色

西南学院とキリスト教

組織

ロゴマーク・スクールカラー

校歌・応援歌

情報公開

西南学院大学の取り組み

採用情報

自己点検評価活動

西南学院グッズ